おまつりニッポン/壮観劇場
地域を愛し、応援し、我が町の文化・情報を全国に発信するプロジェクト「おまつりニッポン」と「壮観劇場」です。
おまつりニッポン
日本各地、地域ならではの特色があり、多くの人々が集う「お祭り」を応援し、広く発信します。ナビゲーターに平成生まれ初の落語家真打・柳家緑也を起用し、明るく楽しく祭りを紹介します。



9月14日更新
#83「田歌の神楽」
およそ400年近く受け継がれてきた祭で、地域の人々が奴・ひょっとこ・お多福・爺などに扮し、笛や太鼓に合わせて舞う奉納神楽。
【制 作】KCNなんたん(京都府南丹市)
#84「みたままつり」
戦没者のみたまを慰めるために行われ、境内を彩る3万を超える献灯の幻想的な光景が見どころです。一つひとつの灯りに込められた願いや思い、受け継がれる伝統の魅力をお伝えします。
【制 作】東京ケーブルネットワーク(東京都文京区)
壮観劇場
見たことのない景色、普段見ることのできないような物事に4Kの映像美で迫ります。


8月24日(月)~
「日本のベニスと白き帆船」
富山県射水市。立山連峰を背景に“日本のベニス”と呼ばれる内川にはノスタルジックな水辺の景観が広がる。また、近くの海王丸パークでは海の貴婦人と称される帆船・海王丸が全ての帆を広げる「総帆展帆(そうはんてんぱん)」を実施。壮大なその姿と、新湊大橋を使った落差世界最大級の「ナイアガラ花火」など、射水ベイエリアの魅力を存分に!
【制 作】射水ケーブルネットワーク(富山県射水市)

9月28日(月)~
「水の都 水門の向こう側」
江東区を流れる河川を“巨大な舞台装置”と捉えた東京発の壮観劇場。荒川ロックゲートのような圧倒的な構造物(ハード)と、和船やカヌーで水面を行く人々の営み(ソフト)を対比させ、両者を映像化する。「巨大な建築物」×「美しい自然」×「水辺の人間模様」が織りなす当企画。果たして“水門の向こう側”にはどのような世界が広がっているのか?
【制 作】東京ベイネットワーク(東京都江東区)